しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね~~(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、松原 惇子の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「「いい人」なんて、もうやめた」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
「いい人」なんて、もうやめた・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。「いい人」なんて、もうやめた サイコーっす。
人は人、自分は自分でいい
人生に夢や目標があれば必要以上に孤独に悩む必要はない
というのは事実である。著者ほど達観はしていないが、参
考にはなりました。
要は「自分の人生、寂しい」と感じるかいなかは生き甲斐
があるなしで決まるのです。納得の本です。
自分にとって為になる本でした
偶然、本屋で見つけて気になって読んでみたのですが、非常に自分にとって為になる本でした。
作者さんは、昔、人の目を気にしながら過ごして来たけど、
40代ぐらいになって、誰が何と思おうと自分の人生を精一杯生きると言う内容で、
一度だけの人生をどう過ごしていくのか考えさせられました。
また、最近のマナーの悪さについても書かれており、
そのことについても、少し考えなければなあと思いました。
女性向けの本を書いている人見たいですが、男性の自分でも充分に楽しく読めました。

