Top >  結婚式関連読本 >  幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールール

幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールール

幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールール
佳川 奈未
幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールール
定価: ¥ 1,260
販売価格: ¥ 1,260
人気ランキング: 75252位
おすすめ度:
発売日: 2005-02
発売元: ゴマブックス
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールールの詳細を見る

先日幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールールという本に出会いました。幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールールはちょっと素敵な本だと思います。この本の内容は本の分野にとどまらずいろいろなところに結びついていくと思うからです。

この幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールールを読むと自分の中のいろいろなことがつながって、本の内容だけのものではなく、ほかの事も得られるようなお得感が味わえます。まぁあなたの何にこの本の内容がつながっていくかは私にわかりません。

でも幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールールを読むとあなたの頭の世界は必ず動き出しますよ。

幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールールは、も1ついうなら面白い本です。わかりやすくて面白いんで、幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールールは読んでいて楽しい本です。読むのが楽しいので頭に残ります。

読んでもすぐに忘れちゃうんなら時間がもったいないし、お金ももったいないですよね。だから幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールールはとってもお得な本だと思っています。

自分の役に立った本は愛着も持てます。本も大事にされますよね。幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールールは良いことばかりの本だと私は思っています。ご一読、おすすめの本です。

超右脳的
この本の作者は、かつて、一度は本気で死のうとまで思いつめた経歴のある方だそうです。大変軽くてうきうきとした感じの文面からは、想像できませんでしたが、非常に辛い思いをされたご経験がおありとのこと。でも、今はこうして自分の夢をかなえつつあり、これからもさらなる飛躍をめざし、またその兆候がはっきりと手ごたえとしてある。そんな自分の幸せな姿がここにある。だからこそ、何かを、多くの人に、なんとかして、伝えたかった。「とても」「すごく」などのおおげさな表現の多さ、さらには文末での感嘆符の多用、等などは、そんな作者の熱い思いから著された自然な結果ではないでしょうか。
私はこの本を、正直箇所によってはさらっとは読みにくいとは思いつつ、左脳だけでは到底計り知れぬ、あえて言うなら「超右脳的な」内容にいつも何らかのプラス面を享受させてもらっているという事実から、5つ星にしました。

惜しい・・・
著者は多分とても心の優しい、あたたかいひとなのでしょう。それは読んでいて伝わってきました。彼女の言わんとするところ、信念にも基本的には共感をおぼえます。
しかし。多くの方が指摘しているように、その心を伝える手段、文章、文体があまりに拙い。もっとも目につくのは、感嘆符(!)の多用で、まるで一本調子に喉声をはりあげて歌っているのを聴いているかのようです。
本来、こういうわかりやすい拙さは編集者の方などが訂正あるいは助言するものでは?まったく、なぜそのまま出版してしまったのでしょう。不思議です。
根底には著者の気持ちの優しさが伝わってくるだけに残念です。

本の表紙は輝いているのですが。。。
著者の熱い講演を聞いたムードで買いましたが、
文章がわかりづらいというか、
こちらが手直ししたくなるような言葉のつかい方が気になり、
内容にまだ気が行きませんでした。
エッセイストと自称するなら、
もう少し日本語に気をつけていただきたいですね。
もう一冊購入したのですが、
本書に懲りて読まずじまいです。

幸せがむこうからやって来る!―奇跡を呼び込む最強ハッピールールの詳細を見る

 <  前の記事 国際結婚のススメ 2 (2) (KCデラックス)  |  トップページ  |  次の記事 頭のいい女の話し方42 (PHP文庫)  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://biodr.net/mt2/mt-tb.cgi/236

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

テクノラティ

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「結婚式の演出関連読本」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。